以前も書きましたが、
Windows Vistaのインストールで、パーティションを新規に作成すると、リブートが必要でした。
プロダクトキーを入れた後でリブートされ、2回プロダクトキーを入れないといけませんでした。
なんと、β2では、これが改善されています。
パーティションを作成したあと、そのままインストールが進みます。すごい!
インストール、かなり変わりましたね。
キーボードレイアウトが、「Microsoft IME」「英語」「日本語」の意味がよく分かりませんでした。
以前も書きましたが、
Windows Vistaのインストールで、パーティションを新規に作成すると、リブートが必要でした。
プロダクトキーを入れた後でリブートされ、2回プロダクトキーを入れないといけませんでした。
なんと、β2では、これが改善されています。
パーティションを作成したあと、そのままインストールが進みます。すごい!
インストール、かなり変わりましたね。
キーボードレイアウトが、「Microsoft IME」「英語」「日本語」の意味がよく分かりませんでした。
乗鞍のレースを見つけた。「全日本マウンテンサイクリング in 乗鞍」。
今年は、8/26-27(雨天決行)に開催される。
受付は?というと、 もう受付終了してました。(ショック)
マウンテンサイクリングですが、MTBで走るコースではなく、山の一般道を走るみたいだ。
長野県側の一般道を走るタイムトライアルレースだそうだ。
3000人も参加するらしい。去年は4000人。
岐阜県と長野県にある乗鞍岳のスカイラインは、排ガスの問題でマイカー規制されています。
この乗鞍スカイラインは、自転車で上ることが許可されているそうです。(許可されるようになったそうです)
で、夏にこれに挑戦しようという知人がいまして、まずは調査を。
元麻布春男の週刊PCホットライン 「ハイブリッドディスク技術を巡るIntelとMSの競合」より。
・ReadyDrive
HDDに不揮発メモリを搭載するハイブリッド型のHDD。
「Microsoftの主な役割はコマンドセットの標準化にある」、つまり、ソフトウェア側での対応が必要になる。Vista以降だけがサポートされる。
ハイブリッドディスクに最も熱心なのは、Samsung。大量にフラッシュメモリを作っているし、HDDも作っている。(当然といえば当然だな)
HDD専業メーカーは積極的にハイブリッドディスクを量産するか微妙。
ReadyDrive + SuperFetch + ReadyBootで性能的には有利。
・Robson
PCI Expressバス上にキャッシュを配置する。
別途コントローラが必要になるといったコスト高要因が生じるが、HDD自体は現在売られている汎用のドライブで良い。
Windows 2000以降やMacOS Xも対応してくるだろう。
チップセットがIntel製に限られる。
RobsonがHDDメーカーの支持を取り付けやすい一方で、AMDやNVIDIAがReadyDriveを支持するであろうと予想できる。
個人的には、Robsonの方がいい。
なぜなら、搭載するフラッシュの容量をユーザーが選べるからだ。
現在のHDDは、プロッタ数(ヘッド数)や回転速度の組み合わせで複数の製品を構成している。
これにフラッシュの容量が組み合わさることはなく、おそらく、1種類の容量しか提供されないだろう。
それなら、容量を自由に選べるRobsonの方がよい。
あと、HDDを複数台搭載する場合、キャッシュを集約した方が効率的だ。(倍の容量をシェアする方がヒット率が向上する)
ただ、この手の技術は、どちらかというと、デスクトップ向けではなく、ラップトップ向けなので、オイラには関係ないのかもしれない。
ウィンドウズ開発統括部より、VistaのMUIについて。
自動デフラグ機能が搭載され、アイドル中にデフラグされる。
サイズがGB単位のファイルを勝手にデフラグされてもね。
巨大なファイルは、別のディスクに移動して、再度元のディスクに戻した方が速くていいんだよね、デフラグは。
同じドライブにプログラムもデータもごっちゃにするから、デフラグが必要なんだ。
賢く使えばデフラグなんてそれほどしなくてもいいんだが。
USB 2.0で接続したフラッシュ・メモリーやSD/コンパクトフラッシュといったストレージ・デバイスを,仮想記憶のキャッシュとして利用する機能である。Windowsは,実メモリー容量以上のメモリー空間を利用する仮想記憶機能を備えている。Windows ReadyBoostは,仮想記憶領域として利用するハードディスクよりも高速なアクセスが可能な,フラッシュ・メモリー・ストレージをキャッシュとして使うことで,システム全体の処理性能を向上させる。
ページファイルをフラッシュメモリ上にキャッシュするということか?
フラッシュメモリって、書き換え寿命があるんだけど、大丈夫なのか?
というか、Windowsを速くしたければ、メモリを多めに積んで、ページファイルをなくせば済むこと。
これなら、向上じゃなく、劇的に速くなります。
個人的には、リードオンリーのEXE/DLL専用のHDDキャッシュになると、かなりうれしいんだけど。
(こっちの方が簡単で速くなるよね)
Windows XPで搭載されたプリフェッチ。そして、その発展となるSuperFetch。
ユーザーが頻繁に利用するアプリケーションをあらかじめメモリーにロードしておくことで,起動時間を短縮する機能。Vistaでは,ユーザーのアプリケーション利用頻度を監視し,それを基にプリロードする。平日によく利用されるアプリケーションと週末によく利用されるアプリケーションを区別する機能も備える。
Windows XPのプリフェッチはいいと思うが、こんな機能、いらない。
それよりも、デフラグツールをもっと賢くして、関連するファイルを連続するセクタ(クラスタ)に固めるようにすれば、かなり速くなると思うんだけど。
Officeにしても、Acrobatにしても、メモリ上にDLLをキープしておくプログラムが勝手に登録される。
あの手のプログラムは勝手にいれない欲しいもんだ。
MSDNサブスクリプションで公開されました。
・Windows Vista Beta 2 (x86) - DVD (English)
・Windows Vista Beta 2 (x64) - DVD (English)
・Windows Server "Longhorn" Beta 2 (x86) - DVD (English)
・Windows Server "Longhorn" Beta 2 (x64) - DVD (English)
・Office System Beta 2 Kit 2007 - Programs Disk - DVD (English)
Beta 2はBeta 2にあらず、だと思います。
RC0まで、まだまだ、変更が加えられるんだろうと思います。
そして、きっと、年内には完成しない。
ついに起きたかという集団訴訟。
固定電話の電話加入権料が値下げされ、保有する電話加入権の資産価値が下がったとして、(中略) 国やNTT東日本、西日本などに総額約1億円の損害賠償を求める訴訟を東京、大阪両地裁に起こすことが22日、分かった。固定電話の加入権料値下げをめぐる集団訴訟は初めてという。
税法上、電話加入権は無形固定資産になっていて減価償却できません。
(無形固定資産だから減価償却できないというわけでないです)
電話加入権は、電話回線が不要になっても換金できないが、売買は可能です。多くの会社は、固定資産を担保に応じて金融機関から借り入れを行っているわけだが、売買可能な電話加入権は担保して扱われてきました。
NTTが電話加入権の価格を半分に値下げし、さらに、最終的には無くす方針でいることから、担保価値がほとんどなくなってしまったわけです。
当然、金融機関は、担保価値がなくなったので、貸し出している金に対して、別の担保を請求するなり、貸し渋りをするわけです。これは会社にとって死活問題となるわけです。
電話サービス会社は、資本金のうち大半を電話加入権で占めている会社が多いのです。
また、電話加入権そのものを取り扱う業者がありましたが、こういう会社も大きなダメージを受けます。
普通の企業も経営に大きな影響を受けます。
例えば、1000回線持っている会社は、3,250万の減価償却が突如発生するわけです。
これにより、利益が圧迫され、赤字に転落する可能性があります。
まぁ、オイラの場合は、3.25万円の損失だけですが、これだけのお金があれば、HDDなら1TBくらい買えます。
(この発想が情けない...)
Winnyのトラフィックを遮断することは、電気通信事業法の「通信の秘密の保持」に反するという解釈がなされたわけだが、
SPAMメールの対策として行っている、OP25B(Outbound Port 25 Blocking)は、違法じゃないの?という疑問が沸いてきます。
もちろん、IP25B(Inbound Port 25 Blocking)もだけど。
OP25B/IP25Bは、ポート番号だけを見ているから許されるのか?
Winnyは、中身を見るから駄目なのか?
よく分からないな。
通信に必要なのは、送信先/送信元アドレスだけで、ポート番号は通信業者が知らなくてもよい内容なので、これを見て遮断するのは問題じゃないのか?
インターネットをうまくオペレートしていくためにある程度の管理が必要なのは理解しているが、法律が絡むと微妙なんだろうな。
Vista Capableのスペック。
・A modern processor (at least 800MHz).
・512 MB of system memory.
・A graphics processor that is DirectX 9 capable.
Vista Premium Readyのスペック。
・1GHz 32-bit (x86) or 64-bit (x64) processor.
・1GB of system memory.
・A graphics processor that runs Windows Aero.
・128 MB of graphics memory.
・40 GB of hard drive capacity with 15 GB free space.
・DVD-ROM Drive. (may be external)
・Audio output capability.
・Internet access capability.
Windows Aero requires:
a. DirectX 9 class graphics processor that:
・Supports a WDDM Driver.
・Supports Pixel Shader 2.0 in hardware.
・Supports 32 bits per pixel.
b. Adequate graphics memory.
・64 MB of graphics memory to support a single monitor less than 1,310,720 pixels
・128 MB of graphics memory to support a single monitor at resolutions from 1,310,720 to 2,304,000 pixels
・256 MB of graphics memory to support a single monitor at resolutions higher than 2,304,000 pixels
1024×768: 786,432 pixels (64MB)
1280×1024: 1,310,720 pixels (128MB)
1600×1200: 1,920,000 pixels (128MB)
1600×1200×2を実現しようとすると、512MB必要ということになる。
というか、現実的なDual Monitorなら、512MB必要になるということか。
現実的なスペックとして、少なめな×4をするとして、
・4GHzのプロセッサ (Dual CoreならOK)
・4GBのメモリ (1GB DIMM×4)
・512MBのDirectX Graphics card (まぁ、可能だろう)
・その他は、どうでもいい条件。
IA32とAMD64では、消費するメモリはかなり違うはずだが、区別されていないな。
どういうことだろうか? (それなりに余裕をみているのか?)
以前、「ぷらら Winny遮断」を書いたが、
> ・特定ポートを使用しないWinnyの場合、パケットの中身を解析する必要があり、電気通信法に違反するのではないか?
に関して、総務省が違法判断をした(NHKニュース)。
「Winnyによる信号かどうか調べる際にプロバイダーは通信の中身を一部解読することになり、『秘密の保護』を定めた電気通信事業法に違反する。」
「Winnyの対策は重要だが、今回の措置は法律に触れる行き過ぎた行為で認めるわけにはいかない」
当然といえば当然です。
P2Pソフトによる通信量の急増により、帯域アップをはからないといけない通信業者が、Winnyを悪者にして、しかも、他の利用者のためという正義面して、通信内容により通信の抑制を目的とした制御を行うなど、許されるわけがない。
GYAOをはじめとする動画配信が普及するに伴い、通信業者はさらなる悲鳴を上げ始めている。(現に、コンテンツ配信側に通信量の一部負担を求めている。)
一部の人が使うP2Pソフトだけでなく、一般の人が大量の通信を行う時代になった今、P2Pソフトだけを悪者にするのは無理がある。
通信業界側は、光だ、100Mだと、ブロードバンドを宣伝材料にして売っておいて、通信量が増加したから、追加料金を払えなぞ、許されるわけがない。
ナイトサイクリングをすることが多くなってきたので、テールランプを買いました。
車道を走ることもよくあり、反射板だけではちょっと不安なので。
フラッシュメモリベースのVAIO type Uが発表された。
通常のVAIO type Uは、30GB HDDを搭載しているが、これをフラッシュメモリに置き換えたVAIO type Uを開発中とのこと。
30GBのHDDの代わりに、16GBのフラッシュメモリを搭載する。
シークタイムや回転待ち時間がないフラッシュメモリから起動すればきっと速いんだろうが、フラッシュメモリって、それほど速いわけじゃないと思うんだけど。特に、書き込み性能は。
# 1.8インチってきっと遅いよね。2.5 > 3.5だから。
気になるのは、ページファイルをどうしているかだ。
ページファイルをフラッシュメモリ上に置けば、フラッシュメモリの寿命が極端に下がると思うんだけど。
教育基本法の改正で話題の「愛国心」について、思うことを書こうと思う。
自分の国を愛することは、当たり前のことだと思う。
しかし、法化することには大きな抵抗を感じるのは事実だ。
どの国も愛国心を教育しているのは事実だが、だからと言って日本では正当化されないと思う。
日本の場合は、「愛国心」=「戦争教育」が根付いているからだ。
日本は歴史上大きな間違いを犯し、敗戦した。
諸外国への侵略行為に対して、今なお、罪悪感があるのは事実だ。
おそらく、竹島問題などで中国、韓国に対して強く出れないのは、どこか過去の侵略行為への罪悪感があるからだろう。少なくとも武力を持たないからだけではないだろう。
国を愛するのであれば、「愛国心」という言葉に対して抵抗感を感じる日本人固有の感情を守るべきではないだろうか。
愛すべき国とはいったいなんだろうと思う。
島1つの領土すら守れない国をどう愛すべきなのだろうか?
拉致された国民を守れない国をどう愛すべきなのだろうか?
日本領海を他国の潜水艦が航行して何もしない国をどう愛すべきなのだろうか?
日本領海にある資源を盗まれて何もしない国をどう愛すべきなのだろうか?
今週末ごろに発売が開始される予定だったPentiumD C-1ですが、延期されたらしい。
6月末か7月になるようだ。
Conroeと重なるので、もうありえない選択肢になりました。
ひょっとしたきっかけで、NOTEPAD++を試用してみた。
ライセンスは、GPLだ。
Pure Win32 APIだそうだ。つまり、マルチプラットフォームとかではなく、Windows専用ということだ。
(マルチプラットフォームに作られたプログラムは、概ね使いにくいので、この時点で高く評価したい)
インストールは簡単。
ZIPファイルを解凍するだけ。
インストーラもあるが、XCOPYの方が簡単で綺麗だ。
メニューなどのUIは、英語なので、日本語リソースを別途ダウンロードする必要がある。
nativeLang.xmlという名前にリネームした後に、起動すればよい。
エンコードは、ASCII,UTF-8,UCN-2(BE/LE)のみ。
ASCIIとは、まさにASCIIのこと。
Shift_JISが開けない...。(致命的じゃん!)
改行コードは、UNIX/Windows/MACとなっている。
エディタとしての機能は、Visual Studio 2005に近い。
プログラムを見るには最適かも。(Shift_JIS読めないけど)
auto-completionもサポートされている。
コンプリートする内容は、言語ごとに定義されていて、ダウンロードするだけでよい。
ズーム機能なんて、いいね。IE7みたい。
非常に便利な機能があったりして、完全にプログラマ向けのテキストエディタです。
うーーーーーーー、エンコーディングのサポートレベルの低さが大きな問題です。
誰か、サポートしてそうだけど。Googleってみよ。
Web 2.0という言葉が流行っている。非常に曖昧な意味なので本を読んでみた。
まずは、この本。
有名なサイトを取り上げて、Web 2.0を紹介している。
これを読んだ感想としては、結局、Web 2.0って大手のサイトだけじゃん、という結論に達してしまう。
釈然としない。Web 2.0っていったい何?
Amazonでよく見かけた文庫本を購入してみた。超有名な「ウェブ進化論」だ。
740円という値段もあり、思わずクリックしてしまった。
(本が5,000円以下なら安いと思ってしまう... 技術本って高いよね)
頻繁に見かけたのに買わなかったのは、文庫本だったからだ。
そう、Web 2.0を技術用語として捉えていたオイラには、文庫本なんてありえない本だったのだ。
# 文字が縦に並んでいる本を読んだのは、何年ぶりだろう。
# 新聞を購読していないからね。
読んだ感想は、正直、衝撃的な内容だった。
まさに今、パラダイムの変化が起きているんだ!
経済構造を変えるような社会変化が、Web 2.0だと。
決して、Ajaxで代表される技術群がWeb 2.0ではないことを痛感させられました。
(このような社会変化を支える技術群をWeb 2.0とも定義できるわけだが)
オイラのような商売をしている技術者は、今後どうなっていくのか怖くなってしまいます。
EISTなどがエラッタで使えなかった65nm B-1ステッピングのPentiumDですが、
もうすぐC-1ステッピングが流通しているようです。
このC-1ステッピングにより、EIASTが有効になるので、発熱量がかなり下がります。
4月からステッピングの切り替えは完了して生産しているが、
B-1ステッピングの在庫が市場から減るまで流通を止めているらしい。
来週末ごろ(5月下旬)から流通が始まるらしい。
7月に出ると言われているCore 2がどれだけ初期流通するかわからないが、旬として1ヶ月の寿命になる可能性がある。
# i695 M/Bは大量にでるのか? Yonahのようなことにならなければいいが。
1ヶ月ほど前にEtherealが、0.99にバージョンアップしていました。
前のバージョンが0.10.14だったことからして、1.0をリリースするつもりなんでしょう。
スプラッシュウィンドウはプライマリデスクトップにでるようになったんだけど、メインウィンドウは相変わらずプライマリデスクトップに表示されないな。
セカンダリが左にあるからなのかな。
# 設定でウィンドウの位置を保存するように変更すれば済むことなんだけど。
追記1) File - Exportが動かないぞ。「The path to file "" doesn't exist.」と常に表示される。
TOUR DE OKINAWAについて、TOUR DE OKINAWA 2005を参考に調査。
いろいろ考えてみました。
・活発なシマリスの方がいい。
・夏は24時間のクーラーが必要になる。(非常に高い電気代が必要になる)
・部屋がかなり狭くなる。
・帰省する場合にどうするか。連れて帰るのは問題ないが、実家にも飼育環境が必要になる。自動車がないおいらには、新幹線移動なので、檻ごと持っていけない。
場所は、会社で飼おうと思っていたのでとりあえず場所は問題ない。
4,5年生きる動物の寿命より、会社の寿命の方が気がかりだけど(笑)。
自宅にも檻が必要になるだろう。毎日出勤を共にするわけだ。
けど、夏や冬は動物にかなり負担をかけることになるな。
あと、今のライフスタイルがどれだけ維持できるか疑問でもある。
帰省の問題は非常に大きいな。
やっぱり、無理だな。
もう少し広いところに引っ越して、自動車を所有するようになれば、まぁ一人でも飼えるとは思うけど、
今の状況では、動物のことを考えるとあきらめた方がいい。


・げっ歯類の仲間で、ハムスターやウサギのように歯が伸びる。
・ハムスターのようにほお袋を持っており、食べ物をほお袋に入れて運ぶことがある。
・地面に穴を掘って巣を作る、地表で暮らす動物だが、木登りは得意でジャンプ力もある。
・シマリスの「シマ」は背中の縞模様からついた。島リスではない。
・好奇心が旺盛で、部屋で放すと、いろんなところに行ってしまう。(要監視ということらしい)
・単独性の動物
・主食は、リス用に市販されているフード。
・副食は、雑穀(大麦、麻の実、アワやヒエなど)や種子(クルミやかぼちゃの種など)、果物、野菜、昆虫やゆで卵などの動物性たんぱく質。
・仔リスにはヒーターが必需品。
・普通のシマリスなら、5,000円~8,000円。アルビノシマリスやパイドシマリスは、×10倍程度する。
・初期コストは、1.5万~4万円。(シマリス抜き)


・体長15cmくらい。
・カンガルーと同じ有袋類。
・フクロモモンガは他のモモンガと見た目が大きく違う。
・オスはおでこにハゲがある。(男性ホルモンによるもの)
・主食は果物。
・リス科のモモンガよりも馴れやすいと言われている。(ブリーディングされているからという理由らしい)
・もともと群れで暮らす習性がある。飼い主が相手をしない場合は、弱る(死ぬ)こともある。1匹で飼う方が馴らしやすいが、世話をする時間があまり取れない場合は複数匹で飼うのが望ましい。
・1年中繁殖(交尾をしてから16日前後でお産、4~6週程度でフクロから出てくるようになる)
・去勢していないオス同士だと、命に関わるほどのケンカをする。
・餌は、旬の果物に野菜、ミルワーム
・値段は、15,000円~30,000円?
・初期費用は、モモンガ+5万円前後
社会人になるまで(上京するまで)、ペットを飼っていないことはなかった。
間接的な(家族の誰かが飼っていた)ものを含めると、
犬、鶏(ひよこ)、鳩、カメ、ナマズ、熱帯魚、金魚、ミミズ
(ミミズはペットというより、カメの餌としての養殖だったけど...すぐ全滅したけど)
そういえば、昆虫系はないな。
女を飼っていないので、いや、女に飼われていないので、やっぱりペットが欲しいんです。
犬とかは留守にできないので一人では飼えない。
(寂しがる動物は無理だ。飼ってる奴は無責任だと思う)
なので、小動物のペットが欲しい。(大家に内緒で飼えるし)
1,2日は留守にできるのでないと困る。
できれば、ポケットに入る程度のものがいい。
シマリス系とモモンガ系がいいかなと思っている。
(オイラは動物の希少性には興味がないので一般的な動物でいい)
Google Desktop Search 3.0 日本語版をいれて2,3日経つ。
まず、一言。
俺が入れると、Google Desktop Search 4.0 βがアナウンスされるんだよね。
サイドバーにすると、
・Desktop Sidebarを使うオイラには、2つのサイドバーはありえない。
・Desktop Sidebarの方が、使いやすい。
・Desktop Sidebarの方が、色やフォントを変更できて、RSSを表示しても見やすい。
・メールチェックは、Desktop Sidebarの方がいい。GMailを使ってないので。
・LauncherもDesktop Sidebarが上。GDSは、XP版アイコンをうまく表示できない。
・GDSサイドバーは、デザイン的にオイラの環境と合わない。スタイル・テーマのようなのをサポートして欲しいな。
フローティングデスクバーにすると、
・常に上に表示されるので、うっとおしい。
クイック検索ボックスがあるから使うことはない。
・Desktop Sidebarの上に配置できない。
なしにすると、
・ボックス(Widget)をフローティングにしていると、それも消えてしまう。
そんなわけで、おいらは、デスクバーにしている。
しかし、ここで問題があった。
それは、貴重なタスクバー領域をかなり占有してしまうことだ。
このGDSツールバーをアンドックすることはできないので、
デスクトップの上部に新たなツールバーを作成して、そこにドッキングすることにした。
が、アンドック→ドッキングになるので、GDSツールバーを移動できない。
いろいろ試行錯誤した結果、
1. 一度、フローティングデスクバーに戻す。
2. 小さくなったGDSツールバーをデスクトップ上部のツールバーに移動させる。(これはできる)
3. フローティングデスクバーをデスクバーに戻す。
再ログオンしても復元されました。完璧です。
クイック検索ボックスのおかげで、IEのツールバーからも、Google Toolbarも消すことができました。
(まだ癖が残っているので、検索前にIEを起動してしまいますが、すぐに慣れるでしょう)
クイック検索ボックスを使って思うことは、
・フォントがでかい。
・履歴が欲しい。
ということ。
ローカライズリソースには情報がないので、コードに埋まっているようです。
(場所を特定する気力なし)
Googleに頼らない別の検索ボックスを探すかな。
・CTRL×2に対応している
・検索エンジンも選択できる
・履歴が残る
こんなソフトないかな。
(けどこれだけで別プロセスが起動するなら、考え物だけど)
Googleのソフトって、細かな設定ができないんだよね。
それが欠点だな。
Web 2.0の会社って、そこに重きがないんだろうな...。
LINQ CTP May 2006がリリースされました。
This preview may not work correctly on 64-bit operating systems.
DLINQサンプルを動作させるためには、
SQL Server 2005 Express
が必要だそうだが、修正すれば、
・SQL Server 2005 (non-Express)
・SQL Server 2000a
でも動作するらしい。
# 接続文字列にAttacheDBFilenameでも使っているのかな?
主な内容は、
・Productivity enhancements via DLINQ designer and debugger support within the Visual Studio 2005 IDE.
・Support for a broader range of development scenarios thanks to new databinding and ASP.NET support.
・Ability to integrate LINQ with existing code through features like LINQ over DataSet and DLINQ improvements including inheritance
・Feedback driven features including deep stored procedure support, since the earlier CTP.
とのこと。
まだ、SQL Server以外では動作しないのか。
Google Desktop 3.0の日本語版って、かなり前に公開されていたのね。
CTRL×2で検索ウィンドウが表示されるあの機能が欲しくて入れちゃいました。
旧バージョンに比べ、かなり機能アップしていますね。
プラグインもかなり揃ったね。
と言え、あのデザインはかっちょ悪いね。
Google Desktop 3.0の引き換えに、
・MSN Desktop Searchをアンインストール
・Yahoo! Widgetをアンインストール
しました。
Yahoo! Widgetは、Widget N個に対して、N+1のプロセスが生成されるので、やはり浪費家過ぎました。
とはいえ、一番デザインがカッコいいんだけどね。
Google Desktopのプラグインが揃ったこともあり、Yahoo! Widgetでなくてもよくなったので、もうお役目ご免です。
MSN Desktop Searchは、うーーーーん、やっぱり、使いにくかった。
やっぱり、IFilterだけでは、できるべきことはあの程度ですよね。
米Microsoft,Windows CE 6のベータ版を提供開始
同時実行可能なプロセス数が増えたそうだ。
オイラが開発していたころは、上限が32だった記憶が。
今はPocketPCで開発することもないし、
(要望があれば別だけどPDAが廃れつつあるのでたぶんないだろう)
ベースのCEはさらに縁遠い存在だな。
# PocketPCって、Windows Mobileになったんだっけ?
PS3の価格が公開された。
20GB HDD搭載モデルで6万2790円 (499ドル)
60GB HDD搭載モデルでオープンプライス (599ドル)
+40GBで+100ドルですか。
20GBの方がかなり無理をしているんだろうな。
2.5インチのHDDだとすると、20GBのHDDって特注品か。
BDの容量と比較すると、20GBってちょっとプアな気がするな。
日本の価格が高いな。
これからは円高が進むんだから、120円/ドルの為替は問題だよな。
ところで、この価格で誰が買うの?
BDが搭載されているので、AV器機としてみるべきかな?
MSDN Library June 2006が公開されたようですね。
英語版は、May 2006なんですよね、同期しないのか?
今回から、CD-ROM版は4枚になったようです。
インストールしたら、"Visual Studio 2005 MSDN ライブラリ"という名前のままなんだけど、これでいいのかな?
DX関係のドキュメントはまだ英語のままですね。
まだ、Oct 2005版を残しておかないといけないな。
あとVS2005のSP1がリリースされれば、2005シリーズの本当のリリース完了というところでしょうか。
ずーっと思っていたことなんですが、
VS2005で、Win32用コンソールアプリケーションプロジェクトを生成すると、
生成されたプロジェクトのビルド条件が常にUNICODEビルドになるんです。
けど、コンソールアプリの場合は、マルチバイトでないと、文字列をコンソールに出力できないんですよね。
うーん、デフォルト設定を変えて欲しいな。
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